医療秘書学科 受験生へメッセージ Department of Medical Secretarial Arts

在学生の声

医師の右腕として、チーム医療の要として活躍したい。

在学生の声

土山 晴加さん(岡山県立玉島高等学校 出身)

家族の入院をきっかけに医療秘書に興味を持ちました。本格的に学ぶには、最先端の知識と技術が身に付く本学が最適だと思い、進学を決めました。本学科では医療秘書としての専門科目のほかにも、医学・医療、マナーや接遇など幅広く学べ、ワンランク上のハイレベルな資格取得が目指せます。将来は臨床現場で医師の右腕として、チーム医療の要として活躍したいです。

卒業生の声

夢の実現は、早期からの始動にチャンスあり。

卒業生の声

内定:京都大学医学部附属病院岡 千智さん(岡山県立玉野光南高等学校 出身)

納得できる就職先で働くために、在学中は勉強と人間関係の構築に励み、また診療情報管理士をはじめ本学科で目指せる全資格を取得しました。就職活動を本格的に始めた3年次の3月からは、常に“なぜこの病院なのか”など、病院研究や自己分析を行い、面接に備えました。将来を見据えながら学生生活を送ったことが、就職にも役立ちました。

吹奏楽部に燃えた学生時代のエネルギーを原動力に。

卒業生の声

東京大学医学部附属病院 医事課入院チーム入院会計 勤務片岡 樹里さん(岡山県立津山高等学校 出身)

学生時代は勉強と両立して吹奏楽部で活動し、3年次には念願の全日本吹奏楽コンクール全国大会に出場しました。現在勤務している病院では高額な処置や手術も多く、正確で丁寧なレセプト作成など難度の高い仕事が求められます。多忙を極める医療現場の一員として、チャレンジの気持ちを忘れずに励んでいます。