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入試情報Examination

2022年度入試情報については、2021年6月中旬に掲載する予定です。しばらくお待ちください。

※下記掲載情報は2021年度入試の情報です。

学部

入学試験実施に際しての新型コロナウイルス感染防止策について

<3校を受験される皆様へ>
  • 試験当日に新型コロナウイルスに感染している方は受験していただくことができません。新型コロナウイルスに感染し受験ができない方については、納入された検定料を返還いたします。
  • 保健所から濃厚接触者に該当するとされた方は、PCR検査の結果が陰性の場合のみ受験していただくことができます。
  • 試験当日に発熱、咳等の症状のある方は、健康管理センターで医師の診察を受けていただきます。医師が受験可能と判断した場合は受験可能です。その場合は、別室で受験していただきます。
  • 体調不良等により受験できなかった場合には、追試験を実施いたしませんので、後日実施する入学試験を受験してください。
<試験当日の対応について>
(受験生の方へのお願い)
  • 試験会場内では、試験実施中も含めマスクを着用してください。なお、事情によりマスクの着用が困難な方につきましては、必ず事前にアドミッションセンターまでお申し出ください。
  • 試験会場入口で手指消毒及び非接触体温計による検温を実施いたしますので、ご協力をお願いいたします。
  • 試験会場への入場やトイレの使用等、行列が生じる可能性が高い場所では、周りの方との距離を十分に確保してください。
  • 休憩時間や昼食時なども極力他者との接触を控えてください。
  • 試験終了後は試験場内に残らず、速やかに帰宅してください。
  • 付添者の方は試験会場内に立ち入ることができませんのでご了承ください。
(本学の取り組み)
  • 教職員全員にマスクまたはフェイスシールドの着用を義務付けます。
  • 医療福祉大学会場では、体調不良者への対応に備え、医師及び看護師を配置します。
  • 学力テストでは、1室の受験者数を収容定員の半分以内とし、座席の配置は十分な間隔を確保します。また、口頭指示を行う監督者と受験生の距離も十分な間隔を確保します。そして、定期的に窓を開け、室内の換気を行います。
  • 面接試験では、受験生同士及び面接委員との距離を十分に確保します。また、定期的に窓を開け室内の換気を行います。
  • 試験会場の各フロアに速乾性アルコール製剤を設置します。
  • 椅子、机等の消毒を行います。
学校推薦型選抜(併願)及び一般選抜前期における学外入試会場の運用について
  • 新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、学校推薦型選抜(併願)及び一般選抜前期における学外入試会場では、出願数が規定の上限に達した時点でその会場での受験をお断りさせていただきます。その際は、本学会場又は別の学外入試会場で受験していただくことになりますのでご了承ください。
  • 一般選抜前期について、当初、本学及び学外10会場での実施を予定しておりましたが、新型コロナウイルス感染症拡大状況に鑑み、東京会場での実施を中止することといたしました。東京会場での受験を予定されていた方には大変ご迷惑をお掛けしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
  • 福岡の学外入試会場が「TKPガーデンシティ博多アネックス」から「TKP博多駅前シティセンター」へ変更となります。詳細については入学試験要項をご確認ください。

本学では、川崎医療短期大学、川崎リハビリテーション学院と同じアドミッション・ポリシーのもと合同入試を実施しております。3校の入試日程を一本化し、施設間での併願を可能にするなど、受験機会の拡大を図り、医療福祉専門職志望者に、より広くお応えしております。

入学者の受け入れ方針(アドミッション・ポリシー)〔大学〕

川崎医療福祉大学では、大学の理念と教育理念のもと、本学の目的を達成するために、以下の学生を入学者として求めている。

  1. 医療や福祉の分野で活躍するために、その知識と技術を修得する意欲のある人
  2. 病気や障がいのある人の気持ちを理解するとともに、その苦悩に共感できる人
  3. 社会人としての良識や倫理観を身につけ、社会に貢献したいと願っている人
  4. 他者の言葉に耳を傾け、適切に説明できるというコミュニケーション能力を持つために努力する人
  5. 他の医療福祉人と連携して働くために、チームワークの能力を備えている人

オープンキャンパス

入試Q&A

編入学

大学院

入学者の受け入れ方針(アドミッション・ポリシー)〔大学院〕

川崎医療福祉大学大学院では、大学の理念と教育理念のもと、本大学院の目的を達成するために、以下の学生を入学者として求めている。

  1. 修士課程においては、学士課程で養った十分な基礎学力をもとに、医療福祉分野の理論と実践についての知識と技能を修得する意欲のある人
  2. 博士後期課程においては、修士課程で養った医療福祉分野における高度な知識及び技能をもとに、専攻分野について自立して研究活動を行い、あるいは専門的業務に従事する意欲のある人