2つの大学病院で行なう実習とはPractical

川崎医科大学附属病院

地域医療の拠点として最先端の医療サービスを幅広く提供している川崎医科大学附属病院での実習を通して、様々な職種の医療スタッフと関わりながら、チーム医療の一員としての自覚を育むことができます。病院は川崎医療福祉大学のすぐ近くにあるため、安心して効率よく実習に取り組むことができます。
授業で学んだことを現場で実践したり、実習で疑問に思ったことを学内で調べたりといった学びと実践の連動により、高い学習効果が得られます。

川崎医科大学総合医療センター

学校法人川崎学園設立の母体となった川崎医科大学附属川崎病院は、2016年12月1日に新築移転し、病院の名称も「川崎医科大学総合医療センター」に変わりました。地上15階、地下2階の建物に最新の医療機器を備え、より充実した環境で実習を行なうことができます。

実習内容

具体的な実習の一部を紹介