
AEDは、「突然心臓が止まって倒れてしまった人」の心臓のリズムを、心臓に電気ショックを与えることにより再び正しいリズムに戻し、蘇生するための治療機器です。操作方法も簡単で、音声ガイダンスに従うことで一般の人でも使えるように設計されており、緊急時の救命率を高める手法として大きな役割を果たしています。
本学では、AED(自動体外式除細動器)を、以下の10か所に設置しています。

総合グラウンド
川﨑祐宣記念講堂
本館棟防災センター(1階)
本館棟中央エレベーターホール(2階)
本館棟東ウイング2エレベーターホール(4階)
本館棟健康管理室(7階)
体育館管理室前(1階)
講義棟(2階)
弓道場
川崎学園南Bグラウンド
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