
会わなくても、その人の存在が、その人との思い出が今の自分を支えてくれている、そんなことを最近になって思うことがある。 “教職員コラム お題「私の宝物」中村有里” 続きを読む

会わなくても、その人の存在が、その人との思い出が今の自分を支えてくれている、そんなことを最近になって思うことがある。 “教職員コラム お題「私の宝物」中村有里” 続きを読む

私の宝物は、カリオペ社(1895-1919,ドイツ)のアンティーク・オルゴールです。カリオペとはギリシャ神話に出てくる女神の名称です(写真)。カリオペ社のオルゴールは、蓋の上面のデザインからおおまかな年代が分かるのですが、これはおそらく1900年頃の初期型と思われます。 “教職員コラム お題「私の宝物」谷原弘之” 続きを読む

今日のお昼ごはんは,豚・イカ・エビにおもちをトッピングしたお好み焼きでした。
しかも大盛り。「大盛り」っていうのは実に素晴らしい。
ときに,食べても食べてもまだある,まだまだおいしいという頼もしさもあります。
宝物はいっぱいありますが、改めて考えてみて何をと言われたら、やはりこれかなあと思います。ゼミの学生が、私の誕生日、卒業や修了するときに、いろいろな思いをこめて贈り物をしてくれることがあります。 “教職員コラム お題「私の宝物」武井祐子” 続きを読む

周知の通り,日本各地には数々の方言が存在します。意図的に方言を使用している場合はそうではないかもしれませんが,方言は日常生活の一部に溶け込んでいるものの一つではないかと思います。 “教職員コラム お題「私の宝物」髙尾堅司” 続きを読む

昨年2017年の6月初めに、臨床心理学科のスタッフからオープンキャンパス用に、私の自己紹介・プロフィールのようなものを書いて出すように依頼されました。 “教職員コラム お題「私の宝物」澤原光彦” 続きを読む

宝物、というより必需品ですが、リンゴマークのこのPC、どこでも見かける普及版の一つではありませんか。これがなくては私の仕事が始まらず終わりません。 “教職員コラム お題「私の宝物」進藤貴子” 続きを読む

荒井先生(2017)は映画監督である堀井彩さんという方の説を引用して「好き+使っていない=宝物」と定義されていました。私もこれにならって考えてみると,押し入れの中に何かしらたくさん眠っていることに気づきました。それらの中からひとつをご紹介します。最初に掲載した写真がそれです。
宝物は沢山あります。しかし,その宝物に出会うのは引越しのときのみなのです。 “教職員コラム お題「私の宝物」荒井佐和子” 続きを読む