兎(うさぎ)追いしかの山〜♪小鮒(こぶな)釣りつりしかの川〜♪
教職員コラム お題「私の宝物」水子 学
兎(うさぎ)追いしかの山〜♪小鮒(こぶな)釣りつりしかの川〜♪

手帳1ページの走り書き William C. Dement
私の宝物,研究室の机の上に置かれている。写真立ての中に入れられた1枚の紙切れ。
そこには,「William C. Dement Stanford University In Osaka Mar 8, 1990」
「藤森先生」
最初にそう呼ばれたのは、大学4回生の時に母校の村立中学校に帰って、教育実習をさせてもらった時のように思います。 “教職員コラム お題「私の宝物」藤森 旭人” 続きを読む

「宝物」というのは、何か「思い出の品」みたいなものを連想させますが・・・
それは「もう大事に取っておいて」実用に供されることのない、一種の「飾り物」みたいな感じを起させますが・・・・ “教職員コラム お題「私の宝物」林明弘” 続きを読む

会わなくても、その人の存在が、その人との思い出が今の自分を支えてくれている、そんなことを最近になって思うことがある。 “教職員コラム お題「私の宝物」中村有里” 続きを読む

私の宝物は、カリオペ社(1895-1919,ドイツ)のアンティーク・オルゴールです。カリオペとはギリシャ神話に出てくる女神の名称です(写真)。カリオペ社のオルゴールは、蓋の上面のデザインからおおまかな年代が分かるのですが、これはおそらく1900年頃の初期型と思われます。 “教職員コラム お題「私の宝物」谷原弘之” 続きを読む

今日のお昼ごはんは,豚・イカ・エビにおもちをトッピングしたお好み焼きでした。
しかも大盛り。「大盛り」っていうのは実に素晴らしい。
ときに,食べても食べてもまだある,まだまだおいしいという頼もしさもあります。
宝物はいっぱいありますが、改めて考えてみて何をと言われたら、やはりこれかなあと思います。ゼミの学生が、私の誕生日、卒業や修了するときに、いろいろな思いをこめて贈り物をしてくれることがあります。 “教職員コラム お題「私の宝物」武井祐子” 続きを読む