いいえ。プライバシーにかかわる項目もありますので、必ずご本人で申告してください。
また、申告書には自筆での署名が必要です。
はい。研究費をもらっていないということを「申告」してください。
そのことが、利益相反がきちんとマネジメントされていることの証明になります。
申告は年度単位(4月から翌3月)で行ってください。前年度および今年度受け入れた、あるいは受け入れる予定の研究費・個人収入等を申告していただきます。
自己申告後、新たに研究費の受入れがあれば、随時申告を行ってください。
対象となるのは、以下のとおりです。