3月3日(火)午後1時30分から、10階大会議室(中央)にて、第45回医療福祉研究報告会を開催しました。医療福祉研究委員会 守屋文夫委員長の開会挨拶の後、臨床工学科 茅野功教授、健康体育学科 脇本敏裕教授を座長とし、6題の研究報告が行われました。
| 1 | VRによる独居高齢者のコミュニケーション支援に関する研究 | |
|---|---|---|
| 発表者 | 臨床工学科 助教 鳥越 貴之 | |
| 2 | 小動物用SPECT/CT装置における条件設定の最適化 | |
| 発表者 | 診療放射線技術学科 講師 林 明子 | |
| 3 | 新規チアゾリジンジオン誘導体のカンジダに対する抗真菌活性について | |
| 発表者 | 臨床栄養学科 教授 村上 圭史 | |
| 4 | 先天性脳性麻痺者の自己の障害に対する意味づけの検討 | |
| 発表者 | 健康体育学科 講師 西田 裕明 | |
| 5 | 非侵襲的迷走神経刺激が長時間座位行動に伴う心血管機能に及ぼす影響 | |
| 発表者 | 健康体育学科 講師 山形 高司 | |
| 6 | ORCA電子カルテシステムを使用した教育システムの構築と教育効果 | |
| 発表者 | 医療秘書学科 講師 筑後 一郎 | |
各報告は医療・福祉分野に貢献できる内容で、非常に興味深いものでした。活発な議論が交わされ、今後さらに成果を発展させることが期待されました。




11月27日(木)午後4時15分から第44回医療福祉研究報告会が、10階大会議室(中央)で開催されました。医療福祉研究委員会 守屋文夫委員長の開会の挨拶の後、理学療法学科 國安勝司教授を座長とし、3題の研究報告が行われました。
| 1 | 腰部を屈曲する際の骨盤固定が腰背部の硬度に及ぼす効果 | |
|---|---|---|
| 発表者 | 理学療法学科 教授 石田 弘 | |
| 2 | モデル細胞株を活用した骨髄異形成症候群の病型移行・白血病化機構の解明 | |
| 発表者 | 臨床検査学科 特任教授 通山 薫 | |
| 3 | 視線視野計測装置(vivid vision active perimetry)の開発と計測精度の検証 | |
| 発表者 | 視能療法学科 講師 藤原 篤之 | |
各報告は医療・福祉分野に貢献できる内容で、活発な議論が交わされ非常に興味深いものであり、今後さらに成果を発展させることが期待されました。最後に、守屋文夫委員長の挨拶により閉会しました。




10月24日(金)午後3時から第43回医療福祉研究報告会が、10階大会議室(中央)で開催されました。医療福祉研究委員会 守屋文夫委員長の開会の挨拶の後、保健看護学科 富田 早苗教授を座長とし、3題の研究報告が行われました。
| 1 | 高齢者の転帰先に関する高齢者自身の意向確認と転帰先の折り合いの現状 | |
|---|---|---|
| 発表者 | 保健看護学科 准教授 小薮 智子 | |
| 2 | 国内外の図書館視察から考えるラーニング・コモンズの構築 | |
| 発表者 | 健康体育学科 特任教授 小野寺 昇 | |
| 3 | 発酵性食物繊維摂取は、DSS誘導性大腸炎の悪化を介し筋重量低下を誘導する | |
| 発表者 | 臨床栄養学科 講師 青木 孝文 | |
各報告は医療・福祉分野に貢献できる内容で、活発な議論が交わされ非常に興味深いものであり、今後さらに成果を発展させることが期待されました。最後に、守屋文夫委員長の挨拶により閉会しました。




3月4日(火)午後1時30分から第42回医療福祉研究報告会が、10階大会議室(中央)で開催されました。医療福祉研究委員会 守屋文夫委員長の開会の挨拶の後、矢野博己先生と細川貴之先生を座長とし、次の6題の研究報告が行われました。
| 1 | 中山間地域在住高齢者を対象とした安全運転寿命延伸講座の取り組み | |
|---|---|---|
| 発表者 | 臨床心理学科 准教授 荒井 佐和子 | |
| 2 | 食物繊維の摂取が運動習慣の獲得に及ぼす影響 | |
| 発表者 | 健康体育学科 講師 小栁 えり | |
| 3 | 培養細胞を用いたルイボス茶葉ポリフェノールの炎症抑制作用 | |
| 発表者 | 臨床栄養学科 教授 奥 和之 | |
| 4 | 強迫症における曝露反応妨害法施行後の再発の検討 | |
| 発表者 | 臨床心理学科 講師 中村 有里 | |
| 5 | 若手保健師が感じたCOVID-19罹患者の権利が脅かされた内容と人権に配慮した保健師活動 | |
| 発表者 | 保健看護学科 教授 富田 早苗 | |
| 6 | フラジェリン受容体欠損マウスの運動パフォーマンス | |
| 発表者 | 健康体育学科 教授 矢野 博己 | |
報告は医療・福祉分野に貢献できる内容で、活発な討議が行われ非常に興味深いものであり、今後さらに成果を発展させることが期待されました。最後に、守屋文夫委員長の挨拶により閉会しました。




11月28日(木)午後4時15分から第41回医療福祉研究報告会が、10階大会議室(中央)で開催されました。医療福祉研究委員会 守屋文夫委員長の開会の挨拶の後、武政睦子先生を座長とし、次の3題の研究報告が行われました。
| 1 | 嗅覚入力遮断によるセロトニンニューロンの可塑的な変化 | |
|---|---|---|
| 発表者 | 臨床検査学科 教授 清蔭 恵美 | |
| 2 | 血糖値上昇抑制効果のあるごぼう中ポリフェノールの新規化合物の探索 | |
| 発表者 | 臨床栄養学科 講師 河邉 聡子 | |
| 3 | 朗読者と聴き手の関係性の相違が聴き手の心理・生理反応に及ぼす影響 | |
| 発表者 | 保健看護学科 講師 大倉 美穂 | |
報告は医療・福祉分野に貢献できる内容で、活発な討議が行われ非常に興味深いものであり、今後さらに成果を発展させることが期待されました。最後に、守屋文夫委員長の挨拶により閉会しました。




3月5日(火)午後1時30分から第40回医療福祉研究報告会が、10階大会議室(中央)で開催されました。医療福祉研究委員会 守屋文夫委員長の開会の挨拶の後、矢野博己先生と小野敦先生を座長とし、次の8題の研究報告が行われました。
| 1 | 運動習慣とうつ状態との関係性から見た腸内細菌叢 | |
|---|---|---|
| 発表者 | 健康体育学科 助教 濱田 大幹 | |
| 2 | 精神障がい者との交流を核とした精神保健教育実施による中学生のスティグマ変遷の検証 | |
| 発表者 | 医療福祉学科 講師 田淵 泰子 | |
| 3 | ICUサバイバーの地域生活上の困難と支援の実態 | |
| 発表者 | 保健看護学科 講師 西田 洋子 | |
| 4 | 医療従事者の抱える信念対立に対するWeb学習プログラムの有効性検証 | |
| 発表者 | 作業療法学科 講師 大岸 太一 | |
| 5 | 小児CT検査における自動管電流調節機能の最適化 | |
| 発表者 | 診療放射線技術学科 講師 舛田 隆則 | |
| 6 | マンモグラフィ線量測定におけるGAFCHROMIC LD-V1とGAFCHROMIC XR-QA2の感度特性の比較 | |
| 発表者 | 診療放射線技術学科 准教授 五反田 龍宏 | |
| 7 | 半導体式ポケット線量計を用いた医療従事者の不均等被ばく管理 | |
| 発表者 | 診療放射線技術学科 准教授 竹井 泰孝 | |
| 8 | 脱ユビキチン化酵素USP14を標的にした造血器腫瘍の新規治療法の開発に向けて | |
| 発表者 | 臨床検査学科 講師 黒住 菜美 | |
報告は医療・福祉分野に貢献できる内容で、活発な討議が行われ非常に興味深いものであり、今後さらに成果を発展させることが期待されました。最後に、守屋文夫委員長の挨拶により閉会しました。




11月28日(火)午後1時30分から第39回医療福祉研究報告会が、10階大会議室(中央)で開催されました。医療福祉研究委員会 守屋文夫委員長の開会の挨拶の後、福島康弘先生を座長とし、次の3題の研究報告が行われました。
| 1 | 膝関節他動運動時の皮下組織を含む腸脛靭帯と外側広筋の滑走に対する温熱療法の即時効果 | |
|---|---|---|
| 発表者 | 理学療法学科 教授 石田 弘 | |
| 2 | Kラーニング受講者の受講状況と、入学時春学期の成績の関係 | |
| 発表者 | 医療福祉学科 講師 國弘 保明 | |
| 3 | 運動と食物繊維摂取の効果を有する腸内フローラ移植が肥満レシピエントマウスに与える影響 | |
| 発表者 | 健康体育学科 助教 川島 将人 | |
報告は医療・福祉分野に貢献できる内容で、活発な討議が行われ非常に興味深いものであり、今後さらに成果を発展させることが期待されました。最後に、守屋文夫委員長の挨拶により閉会しました。



