保育の授業でカプラに取り組みました

「カプラ」は保育現場で良く用いられる保育教材です。

今年は、「ナイアガラの滝」に挑戦しました!

「カプラ」は、子どもが持ちやすく設計された板で、
欧米では「魔法の板」とも呼ばれています。

子どもの指先の巧緻性を高めるとともに、創造力を養い、イメージを形で表現する力を育てることができます。

保育内容総論の授業では毎年カプラに挑戦し、
学生が思い思いの形を表現して楽しんでいます。

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