Posted in医療保育学科 保育の授業でカプラに取り組みました Posted by By kodomo 2020年11月16日 「カプラ」は保育現場で良く用いられる保育教材です。 今年は、「ナイアガラの滝」に挑戦しました! https://w.kawasaki-m.ac.jp/kodomo/wp-content/uploads/2020/11/カプラ-1.mp4 「カプラ」は、子どもが持ちやすく設計された板で、 欧米では「魔法の板」とも呼ばれています。 子どもの指先の巧緻性を高めるとともに、創造力を養い、イメージを形で表現する力を育てることができます。 保育内容総論の授業では毎年カプラに挑戦し、 学生が思い思いの形を表現して楽しんでいます。 →トップページへ戻る →子ども医療福祉学科を詳しく知りたい方はこちら kodomo View All Posts Post navigation Previous Post 10月・11月も「キャンパス見学」「Web個別相談会」を実施しますNext Post11月28日(土)「発達障がい児支援講座」延期のお知らせ