学科別就職・進学状況Recruitment Dept

学科名をクリックすると一覧の下に2016年度就職・進学状況が表示されます。

医療福祉学部

医療技術学部

医療福祉マネジメント学部

子ども医療福祉学科、臨床検査学科、診療放射線技術学科については、川崎医療短期大学の就職進学状況です。

医療技術学部 臨床検査学科

2017年度就職状況

業種別・地域別就職状況

※2017年度は川崎医療短期大学臨床検査科卒業生のデータになります。

就職先の傾向

2017年度における臨床検査技師の求人施設数は337施設で、中四国地方・近畿地方が3分の2近くを占めています。求人施設の内訳は85%が病院で、続いて検査センター、健診施設、医療系企業と多岐にわたっています。2018年3月卒業学生の就職率は97.8%です。就職先は、県内外の大学病院や総合病院、健診センターなどの医療機関が75%と多く、続いて検査センターや臨床検査の知識と技術を生かした医療機器メーカーなどの医療系企業が15%、市民病院や県立病院などの公務員が10%となっています。前身の川崎医療短期大学臨床検査科の卒業生が、全国の医療機関や医療系企業で活躍しており、卒業生の幅広いネットワークが大きな力を発揮しています。

過去3年間の主な就職先

病院等医療機関

川崎医科大学附属病院、川崎医科大学総合医療センター、岡山中央病院、重井医学研究所附属病院、倉敷中央病院、倉敷リバーサイド病院、倉敷成人病センター、津山中央病院、福山循環器病院、安来第一病院、音羽病院、瀬戸健康管理研究所、淳風会健康管理センター、中国労働衛生協会、瀬戸健康管理研究所

医療福祉系企業

株式会社福山臨床検査センター、株式会社岡山医学検査センター、株式会社エスアールエル、株式会社四国中検、株式会社四国細胞病理センター、株式会社LSIメディエンス、フクダライフテック中国株式会社、フィリップス・レスピロニクス合同会社

公務員

赤穂市民病院、杉田玄白記念公立小浜病院、兵庫県職員、至野市民病院、広島県職員