- 2012.06.23 川崎リハビリテーション学院との交流会
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6月23日(土)に当学科と川崎リハビリテーション学院との交流会が行われました。
毎年、交流会は行われており、今回はバレーボール大会が開催されました。
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| 試合風景 |
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| 集合写真! |
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| 集合写真 |
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| 学生交流委員会 |
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| いい汗かきました。 |
以下に学生のコメントを紹介します。
6月23日に川崎リハビリテーション学院との交流会でバレーボール大会が開催されました。福祉大の1〜3年生とリハ学院の1〜2年生が各チーム12〜13人にわかれ、15チームで対戦しました。時間の関係でA、B、Cコートにわかれ、得点の合計で順位が決められました。各チームがグループ名でかけ声を作り一致団結したり、休憩中は先輩方やリハ学院の方と会話をしたり、初めての交流会でしたが楽しい時間を過ごすことができました。今回参加できなかった方も是非次の交流会には参加していただけると嬉しいです。今後もリハ学院との交流をより深めることができるように交流会委員として企画を考え盛り上げていきたいです。
理学療法専攻1年 藤澤麻衣
先日の6月23日に、川崎医療福祉大学リハビリテーション学科と川崎リハビリテーション学院との春の交流会が行われました。
内容は毎年恒例のバレーボール大会で、今年は学院の交流会委員の申し出もあり福祉大の1年生から3年生と学院の1年生、2年生の混合チームで行いました。混合チームでは各学年の人数が少なくなるため、盛り上がりにくいのではないかとの声もあり、うまくいくだろうかという不安がありました。しかし、今年は特に福祉大の3年生の参加が多く2年生とも協力して全体を盛り上げてくれたので、各チームそれぞれに交流会を楽しんでいる様子がうかがえました。交流会終了後、参加者からは「今年はちゃんと交流できた。」、「楽しかった。」との声をもらい、私自身交流会委員として色々と反省点はありましたが、この3年間で一番うまくいった交流会だったのではないかと思いました。とりわけ、各学校の1年生どうし、2年生どうしが仲良くなれたことは喜ばしいことであり、2年次の秋学期に行われる合同授業においても、より協力して学ぶ良いきっかけになったと思います。
カリキュラムの異なる他校の学生と交流の機会を持つことは、私たちの学習方法やモチベーションを見直すことへもつながります。また、学生の間や就職してからも、情報交換や互いに励ましあい切磋琢磨していく大切な仲間づくりにもなっていると感じています。これからもこの交流会を通して、福祉大生と学院生の良い関係が続いていくことを願います。
作業療法専攻3年 長安まみ
- Layout by Yoshi
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