リハビリテーション学科NEWS HEADLINE
2008.12.25
2008年度リハビリテーション学科卒業論文発表会
クリスマスの卒論発表会
今年はなんとクリスマスの日に発表会が行われました。研究テーマから方法まで決めていくことはなかなか大変でしたが、各ゼミの先生方のご指導のおかげでなんとか形になったように思います。
発表会当日は緊張する中、先生方、後輩の前で発表しました。7分という制限時間内に自分の研究とその考察を伝えることはとても苦労しました。何度もレジュメを作り直し、文章を要約し友達同士で発表して練習を重ねました。本番は先生の鋭い質問にたじろぐこともありましたが、時間内に発表を終え自分の考えを伝えることができました。
今回の研究の経験を活かし、今後も自分の疑問に思ったことに対して研究を続けていきたいと思います。みんなと楽しいクリスマスが過ごせてよかったです。
(
PT4年 石橋圭悟 桑名宣忠 高羽みどり)
自分が、発表するまでは緊張したけれど、発表後は達成感に溢れていました。みんなの卒論の内容も聞いていて、思わず「へぇ〜」、「なるほど」と興味溢れるものでした。
どのゼミの人達も、自分の卒論を一所懸命に発表している姿に心うたれました。後輩の人も長い時間真剣に聞いてくれたこと嬉しく思い、頑張ってほしいと思いました。
最後に、ゼミの先生方のおかげで、ここまで出来たと思います。ありがとうございました。(OT4年 伊藤和也 白子英治)
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