リハビリテーション学科NEWS HEADLINE 

2008.06.03 臨床実習1期を終えて実習報告会が開かれました

8週間の臨床実習1期を終えて4年生が帰ってきました!感想を語ってもらいました。
(理学療法専攻)  
生まれて初めて、社会の荒波にもまれ成長しました。
横山 春人

指導して下さった先生方の治療やそれを支える考えに触れる時間の中で、とても成長することができた実習だったと思います。
患者様の笑顔からエネルギーを頂き、理学療法士という職の魅力を強く感じることができた実習でもありました。
今回の実習で学び、感じたことを糧とし、二期、三期とさらに成長したいと思います。
御指導御教授下さった先生方、本当にありがとうございました。
(種本 翔)

8週間の臨床実習あっという間でした。実習では、考えさせられることが多かったのですが、決して机上では学ぶことができないことを多く学ばせて頂きました。
今回の臨床実習で、このような機会を与えて頂いた実習地の先生方・スタッフの皆様、川崎医療福祉大学の先生方、患者様に対する感謝を忘れず、今回学んだことを更に磨くよう努力をし、一人でも多くの患者様に還元できるように頑張りたいと思います。
(松本 康佑)


(作業療法専攻)  
 実習では実際に患者さんと関わらせて頂いて机上の勉強では学ぶことのできないことを学ばせて頂き、とても勉強になりました。高知は思い出の地になりました.
(横尾 泰正)

 今回の実習を通して臨床でしか経験出来ないことをたくさん経験させて頂きました。初めは、戸惑うことばかりで落ち込んだこともありましたが、患者さんの笑顔に何度も元気をもらい2ヶ月間、頑張ることが出来ました。また、自分の未熟さや足りない部分ともたくさん向き合うことができ、成長できたと思います。残り4ヶ月の実習期間を大切にして、成長した姿でみんなの前に戻ってきたいと思います。
(吉村 学)

 この2ヶ月の長期実習を経て教科書では学べない多くの事を経験することが出来ました。1期ということもあり不安はありましたが、バイザーの先生方はとても親切に指導して下さり大変勉強になりました。自分の課題も見つかり、2・3期の実習に生かせるように努力したいと思います。
(澄田 悠太)
 
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